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200年分のおもてなし。
200年分のおもてなし。
お茶とわたしの縁結び。
お茶とわたしの縁結び。

不昧公について

平成30(2018)年、大名茶人として名高い松江七代藩主、松平不昧公(1751~1818)が没後200年を迎えます。
不昧公は藩主として治世にあたるとともに、文化を愛し、とりわけ茶の湯に執心し、江戸時代を代表する茶人の一人として茶道界に大きな足跡を残しています。

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不昧公について

平成30年(2018年)の松平不昧公没後200年という記念の年に、この地域を代表する伝統文化と言える茶の湯文化の祖である不昧公の遺徳を改めて偲びつつ、不昧公や茶の湯をテーマにした様々な事業を展開しています。

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記念企画展

企画展不昧が集めた名品から自筆の書画や好んで作らせた器などを紹介する特別展(東京・松江)や不昧公にゆかりの7つのミュージアムで異なる記念企画展を開催します。

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記念茶会

記念茶会平成30年9月21日~10月28日
毎週末の週替わりで松江市内・不昧公ゆかりの場所で各流派趣向を凝らしたお茶会を開催します

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茶の湯堀川

茶の湯堀川遊覧船の船内で松江の伝統和菓子と自分で点てた抹茶をいただきながら、城下町の風情と茶の湯文化を楽しんでいただけます。

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茶の湯文化創造・体験

茶の湯文化創造・体験松江市内で気軽に抹茶や和菓子を楽しめる店舗や、気軽に薄茶を楽しめて人気の「お手軽茶道具」、不昧公200年祭を記念した和菓子「不昧菓」などご紹介します。

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